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家は人生。一生ここで過ごしたいと思える家ができました。|お客様インタビュー

2021.02.23

広い敷地にゆとりのある平屋・重厚感のあるレンガの外観・薪ストーブの自然な暖かさ。
居心地がよく、長居したくなるような家が山武市に誕生しました。

N様ご夫婦へインタビューを行いましたのでご紹介していきます。

出会いは偶然でしたが、「ここしか無い」に変わりました。

–住まいの発見館との出会いを教えてください。

ご主人:「家を建てるならどんな家にしたい?」と妻と話しはしていたのですが、よく考えると家づくりのことがあまりわからない。。なので、まず近くの工務店を覗いてみよう!という話になり、住まいの発見館の本社に伺いました。

その時は、どんな家にしたいとか、住まいの発見館がどんな家づくりをしているとか、あまり知りませんでした。

家づくりも強いて言うなら「平屋がいいかな」という感覚で、何かに強くこだわっているという考えではなかったです。

–そこからどういう経緯で決めていったのでしょう?

奥様:最初ご訪問した時に、ここの土地が空いてるとご案内していただいて、いい場所があるなと思いました。

ご主人:正直に言うと、どういう家が建つのかを聞きに行ったのにいきなり土地の話になったので、ちょっと違う方向に進んだなとは感じていたんですよ。
ですが、その次、設計士の小川さんとお話をさせて頂いて、「こういうことをしたい」と伝えてみると、すぐにその場で図面を作って下さいました。
設計士目線での提案や代案を出して下さったりもして、その内容が「かっこいい!」と思えたので、住まいの発見館にお願いしようかなと思いました。

 

–他の会社も見ていたのでしょうか?

奥様:住宅展示場に行きましたが、正直、あまり覚えていないんです。

ご主人:住まいに発見館の家づくりを見た後だったでの、レンガの重厚感や珪藻土の自然な風合いとかが、やっぱりいいよね。となっていました。

比べてみると、住まいの発見館が一番でした。

奥様:色々見た後に、完成見学会で実際の建物を見た時、やっぱり他の住宅会社とは違うと感じました。
床材で使われている無垢材の温かみ、外観のかっこ良さ。
そういう所も見ていくと、住まいの発見館が一番良かったことが決め手でした。

主人:私は、設計士の小川さんを信頼できたことが大きかったですね。
この人に任しておけば、かっこいい家が建ちそうだなと。笑

奥様:こっちの要望にも嫌がらず対応していただけました。
進めてきたものをガラッと変えることも何度かあったのですが、すぐに対応して頂けて感謝しています。

ご主人:「こういう感じが良い」とふんわりしたイメージを伝えることしかできなかったんですが、どんなものが好みか察知してくれて、それをいい感じに形にしてくれる。
その対応一つ一つに安心できました。

 

–薪ストーブが特徴的な家ですが、ご希望だったのでしょうか?

ご主人:二人ともキャンプが好きで焚き火とか良くしていたので、つけたかったです。

–実際、完成した家を見た感想は?

ご主人:いや〜、かっこいいですよね!

奥様:ほんとにここに住んでいいのかなと思っちゃいました。

ご主人:こんな家に住めたら幸せだろうな。
一生ここで過ごしたいと思える家です。

奥様:このインタビューの前に、二人で「家ってどういうことだろう?」と話していたんです。
私たちの家づくりを振り返ってみたり、これからの生活を思い返してみたり。
考えてみると、まさに、家づくりって人生の大きな大きな転換期だったんですよね。

自分の暮らしや人生を現したものが私たちにとっての家。

家は人生そのものだなと思います。

こんな素敵な家を建てて頂いたてとても嬉しいですし、これからの生活が楽しみです!

 

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