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『人間性』『提案力』『アイディア』全て揃った住宅会社だと思います!

2022.04.16

–住まいの発見館と出会ったきっかけは?

住まいの発見館を知ったのは、2020年に開催していた”ちば家博”でした。
それまでもハウスメーカーや工務店をかなりの数周り、自分達で作った図面を見せたり、見積を出してもらったりしながら比べていたんです。

ただ、大きな会社になると、間取りや設計に会社の規定があったり、必要の無い場所に柱が立つことになったり、どうしても『枠にしか収まらない家』になる印象があったんです。
高額な買い物で一生に一度のことなので、後悔したくなくて決め切れずにいました。

 

–他社を見られていた中で、住まいの発見館に決めた『決め手』は何でしたか?

ちば家博で住まいの発見館と出会い、他社にも話していたような相談をして『どうですか?』と聞くと、『いいですよ。設計してみましょうか』と言ってもらい聞いてみることになりました。

家に『滑り台』をつけたいことや、『30帖以上のリビング』にしたいことなどを設計士さんに相談すると、こちらが半分冗談で言っていたことを私たち以上に真剣に考えてくれて。
アイディアが『どうすれば、実現できるのか?』や、『実現する時に注意すること』など、こちら以上に枠に収まらない考えをしていたので、『頼むならこの人しかいない』と思い、住まいの発見館に決めました。

 

–印象に残っているエピソードはありますか?

『滑り台』をつけたいという話しは他社さんにもしていたんですが、どの会社も『ここのスペースなら少しつけれますよ』という程度。やっぱり半分くらい夢のような話しなのかな?と思っていたんです。

ただ、住まいの発見館だけは違って、相談した次の打ち合わせの時、事務所にロープが張ってあり『ここの角度なんですが、これだと急過ぎますかね?』とか『滑り台は内側が塗り壁になると怪我しそうですね。』とか、かなり具体的な打ち合わせに入っていって。
半分くらい冗談で話したことをこちら以上に真剣に考えてくださり、ここまで熱心に思ってくれているんだなと凄く嬉しかったことを覚えています。

担当して下さったのは設計士の小川さんですが、住まいの発見館で、なお且つ、小川さんが担当じゃなければで建てていなかったかもしれません。
そのくらい、熱意と提案力にひかれました。

 

私達が『こうしたいんです!』と言ったことに対しても、きちんと意見を言ってもらえました。
オプションをつけると夢は膨らみますが費用も高くなるので、そこは現実的に必要かどうかを考えてくださったり、費用を抑えるためにどうすれば良いかアドバイスを頂いたり、自分達のことを考えて意見をもらえていると感じました。

 

–実際に住み始めてどうですか?

悪いところがない!
『かなり暖かい家ですよ』と聞いていたとおり、家のどこに行っても暖かくて快適です!

インテリアは私達の遊び心で決めていますが、家具を決める時も、『これは小川さんが許すだろうか?』と気になっちゃって。笑
周りにも住まいの発見館で建てたことを自慢しています。

納得できるまで、毎回のように見学会に行き、話しを聞いて良かったと思います。

 

お客様からの推薦の声

奥様:住まいの発見館のスタッフさんは皆さん良い人ばかり。
住んだ後の生活や暮らしについても協力的に考えてくださいました。

生活リズムや仕事の忙しさを汲み取ってもらい、家事がやりやすい動線や『こういう設計にすれば良い』というアイディア、オプションが必要かどうかまで、本当に私達のことを考えて貰ったと思います。

不安なことや疑問点も聞けばすぐに返答してもらえますし、家づくりを進める中で不満はありませんでした。

 

ご主人:住まいの発見館の魅力は『アイディア』と『提案力』だと感じます。
アイディアも豊富だし、こちらが言ったことを実現するために、『これだから良い』とか『これはやめた方が良い』と言ってくれる。
その経験値の豊富さが魅力でした。

あと、皆さんの人間性は言うことありません。
設計士さんはもちろんながら、大工さんも、職人さんも、素晴らしい方でした。

発想力や提案力があっても、それを仕上げる大工さんに技術が無いと良い家にならないと思いますが、こちらが『こんなのできる?』と気になったことでも全て大丈夫でした。

建てている途中の家を『絶対、雨に濡らさない』という会社のポリシーにも共感でき、住まいの発見館で家を建てて本当によかったなと思います!

ありがとうございました。

 

 

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