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「高性能で住みやすい。ここで建ててよかったと思います。」設計アシスタント加瀬彩乃へインタビュー

2018.05.08

住まいの発見館で働くスタッフを広報部が取材していくこの企画。

今回紹介するのは設計アシスタントの加瀬彩乃さんです。

自分の家も住まいの発見館で建てた加瀬さん。お客さんの目線にたち客観的に発見館を評価してもらうと「住みやすく、かなり性能がいい家だと思います」と話されていました。

アシスタントとして幅広い業務関わる加瀬さんだからこそ見える、発見館での家づくりの魅力や特徴についてインタビューをおこない話を聞いていきました。

高性能で住みやすい。ここで建ててよかったと思います。

–発見館での仕事と経歴を教えてください。

加瀬:出産や子育てで離れていた時期はあったのですが、入社から12年が経ちました。

–今の仕事は?

加瀬:設計アシスタントという肩書きで、設計をはじめ社員みなさんの業務のアシスタントをしています。

受付、アルバム作成、図面作成、施工事例の更新、イベントの準備など幅広く仕事をしています。

–発見館の強みや特徴はどこだと思いますか?

加瀬:私自身の家を発見館で建てたのですが、性能や住みやすさは本当にいいと思います。

社員だからいうわけではなく、一人のお客さんとして客観的に自分の家をみても評価が高い住宅です。

私の家も毎年点検に周ってくださいますし、何か悪いところや気になるところがあればすぐに対応してもらえます。安心ですね。

–発見館で家を建ててよかったと思うところは?

加瀬:自然素材を使っているので、子どもが赤ちゃんの時でも体に害がないので安心でした。

小さい時に家のあちこちを舐めちゃっても平気ですので。

ここで仕事を初めてから結婚するまでずっと「発見館で家を建てたいな」と思っていたので夢が叶い、いい家を建ててもらって嬉しいです。

–お客様へのメッセージ

加瀬:私自身感じることですが、家族のために健康的な家に住んでほしいなと思います。

発見館の家づくりは常に進化しているので、これから家を建てる人は羨ましいなと思うこともあるぐらいです。

5年前と比べるとデザインにしても性能にしてもより良いものを追求していますし、どんどん良くなっています。

日々、建築や設計をより良くするためにはどうしたらいいかを考えていますので、安心してご相談いただければと思います。

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