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家を建てるタイミングについて子供の年齢別に紹介します!

2022.04.29

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「家を建てるタイミングはいつが良いのだろうか」
「子供の年齢別の家づくりについて知っておきたい」
このようにお考えの方はいらっしゃるでしょう。
子供がいる場合は、家を建てるタイミングについて知っておきたいですよね。
そこで今回は、上記のお悩みを解消するための情報についてご紹介します。

□家を建てるタイミングとは

皆さんは、家を建てるタイミングについてイメージが湧くでしょうか。
子供が産まれる前に建てた方が良いのか、後の方が良いのか分からないですよね。
そこで、ここでは、家を建てるタイミングについてご紹介します。

タイミングの考え方は、2つあります。

1つ目は、ライフイベントです。
ライフイベントの中で特に意識するのは、出産なのではないでしょうか。
賃貸物件に住んでいる場合、子供が産まれて家族が増えると部屋が狭く感じる可能性があります。
子供が産まれたら注文住宅を購入するように検討するのも良いでしょう。

2つ目は、住宅ローンの完済時の年齢です。
住宅ローンをいつ返済完了するのかが大事です。
長期間で返済するか、短期間で返済するかが注文住宅の購入につながるといえるでしょう。
人それぞれ、価値観によって異なるのでどちらを選択するのかは大きく異なります。

□家づくりのポイントについて

ここまで、家を建てるタイミングについてご紹介しました、
家を建てるタイミングについてイメージは、湧いたでしょうか。
ところで、子供が産まれた後に家を建てるのであれば、子供の年齢はいくつの時が良いのでしょうか。
ここからは、子供の年齢別に家づくりのポイントを3つに分けてご紹介します。

まず、子供が産まれるときのタイミングについてです。
結婚する段階で生活基盤がしっかりしている夫婦は、家を建てても良いでしょう。
新しい家族と新しい家で新たな生活を迎えられます。

次に、子供が1歳になるタイミングについてです。
1歳になると、子供が走り回ったりジャンプしたりして、ご近所に迷惑がかかるのではないかとお考えの方もいらっしゃるでしょう。

このタイミングで引っ越すと、ご近所とのトラブルやストレスなく生活できます。
大きな家でのんびり過ごせることも魅力の1つですね。

最後に、子供が幼稚園に入園するタイミングについてです。
子供がだんだん大きくなり、家を建てる際に余裕が生まれるでしょう。
余裕が生まれることで、より家づくりに集中できます。

□まとめ

今回は、子供の年齢別に家を建てるタイミングとポイントについてご紹介しました。
家づくりの際、子供の年齢やタイミングにお悩みの場合は、今回の記事を参考にしてくださると幸いです。
お困りの際は、当社までお気軽にご相談ください。

新築の照明計画のポイントについて紹介いたします!

2022.04.25

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「新築住宅の照明計画を立てたい」
「素敵な部屋作りのために照明をこだわりたい」
このようにお考えの方は多いでしょう。
照明器具は、部屋の印象に大きな影響を与えるため、しっかりと考えることが大切です。
そこで今回は、収納計画の立て方と計画を立てる際のポイントについて紹介します。

□照明計画の立て方とは?

最初に、照明計画の立て方について紹介します。

初めに、部屋のイメージを考えます。
照明は、部屋の暮らしやすさと雰囲気に大きな影響を与えます。
そのため、部屋の用途やイメージを考えて、どれくらいの明るさが必要でどんな印象の部屋にしたいのかを考えましょう。

例えば、リビングは家族が落ち着く空間なので適度な明るさとリラックスできる照明を選ぶと良いです。

次に、照明器具の種類を選びます。
最初のステップで決めたイメージや用途を踏まえて、最適な照明器具を探します。
照明器具には、シーリングライトやペンダントライト、ダウンライトなどさまざまな種類があります。
それぞれ特徴や印象などが大きく異なるため、実際に目で見て探すことをおすすめします。

最後に、照明の配置を考えます。
照明の高さや位置によって部屋の照らせる範囲や部屋全体の明るさが変わります。
また、スイッチの場所によって暮らしやすさは異なるため、新居での暮らしをイメージしながら計画すると良いです。

□照明計画を立てる際のポイントとは?

次に、照明計画を立てる際のポイントを紹介します。
ポイントは、部屋のイメージや用途によって異なります。
以下では、よくある希望別に照明のポイントを紹介します。

*部屋全体を照らしたい

部屋全体を照らしたい場合、シーリングライトやダウンライトを組み合わせると良いです。
シーリングライトは部屋全体を均等に照らすためには最適ですが、部屋が広いとカバーしきれない場合があります。
そのため、明かりが届かないところにはダウンライトを設置して部屋全体を明るくなるようにしましょう。

*おしゃれな空間にしたい

リビングや寝室などリラックスしたい部屋は、おしゃれな空間にしたいですよね。
その場合、壁に向かって照明を当てると雰囲気が出ます。
また、間接照明をうまく使えば、ムードのある空間を作れます。

□まとめ

以上、照明計画の立て方と計画を立てる際のポイントについて紹介しました。
今回の記事を参考に、おしゃれで落ち着ける部屋を照明で作りましょう。
当社では、新しくマイホームを建てたい方のご相談を随時受付中です。
お困りのことがございましたら、ぜひお問い合わせください。

収納の多い間取りのメリットとは?メリットとポイントを紹介します!

2022.04.21

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「収納の多い間取りのメリットを知りたい」
「収納スペースを作る際のポイントを知りたい」
このようにお考えの方は多いでしょう。
収納スペースは、家の暮らしやすさを大きく左右します。
また、収納スペースを作る際には意識すべきポイントがたくさんあります。
今回は、収納が多い間取りのメリットやポイントを紹介します。

□収納が多い家のメリットとは?

最初に、収納が多い家のメリットについて紹介します。

*清潔でおしゃれな部屋を維持できる

マイホームを建てたい方の中には、おしゃれでリラックスできる空間を作りたい方は多いですよね。
収納が少ない場合、物が収納しきれずリビングに物が溢れてしまいます。
また、収納スペースも物を詰め込みすぎて見た目の印象が悪くなってしまいます。

しかし、収納が多い場合は物を全て収納しきれるため、部屋をスッキリ見せられます。
また、収納スペースにも余裕が生まれるため、物の出し入れが楽になります。

*ライフスタイルの変化に対応しやすい

お子さんがいらっしゃる家庭では、ライフスタイルの変化が頻繁に起きます。
例えば、お子さんの入学や卒業、習い事などが挙げられます。
このような出来事が起こると、衣類や道具などがたくさん増えます。
収納スペースを広めに確保しておけば、このようなライフスタイルの変化にも対応できます。

*掃除が楽になる

掃除をする際に、掃除機をかけたり拭き掃除をしたりする前に物を片付ける作業があったら、掃除が長引いてしまいます。
しかし、収納スペースを確保して物を常にしまっておける状態にしておけば、すぐに床掃除をできるため、掃除が楽になります。

□収納スペースを作る際のポイントとは?

次に、収納スペースを作る際のポイントを紹介します。

1つ目は、物を使う場所としまう場所を近くすることです。
物の使う場所としまう場所を近くすることで、使用してからすぐに元の場所に戻せるため、常に部屋が綺麗な状態に維持できます。

2つ目は、使う人の目線に合わせることです。
収納スペースは、中に入っている物が一目で分かり、すぐに手が届くと楽ですよね。
手が届かなかったり、何が入っているかわからなかったりすると段々と使われなくなってしまいます。
そのため、高さや深さ、奥行きなどに配慮して、家族全員が使いやすい収納作りを目指しましょう。

□まとめ

以上、収納が多い間取りのメリットやポイントを紹介しました。
今回の記事を参考に、収納に困らない間取りを作りましょう。
当社では、新しくマイホームを建てたい方のご相談を随時承っております。
素敵な家を作りたいとお考えの方は、ぜひ一度お問い合わせください。

子育てしやすい部屋づくりのコツをご紹介いたします!

2022.04.17

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「子育てしやすい部屋作りのコツを知りたい」
「子供部屋に関する注意点を把握したい」
このようにお考えの方は多いでしょう。
子育てがしやすい部屋を作ると、子育てだけでなく家事も効率的になります。
そこで今回は、子育てしやすい部屋作りのコツを紹介します。

□子育てしやすい間取りのポイントとは?

子育てしやすい間取りにするにはポイントがあります。
以下で、そのポイントについて紹介しましょう。

*広くてオープンな空間を作る

リビングやダイニングは、家族が1日のうちの長い時間を過ごすスペースです。
特に、子供はリビングで遊ぶことが多いです。
そのため、リビングやダイニングは広くてオープンな空間にしましょう。

リビングが広いと、子供がのびのびと遊べます。
また、オープンな空間にすることで、子供が遊んでいる様子を家事や家で仕事をしている間でも確認できます。
加えて、オープンキッチンは料理をしながらリビングの子供の様子を確認できるため、取り入れることをおすすめします。

*リビングの隣に和室を設ける

最近では、新築に和室を作らない方は増えていますが、和室にはさまざまなメリットがあります。
中でも、子育て中のご家庭には特におすすめです。
理由は、いろいろな利用方法があるからです。

具体的には、子供の遊び場やおむつ替え場所、寝室などが挙げられます。
また、子供が成長して使わなくなった際にも、別の使い方ができるため将来的にも有効に使えます。

□子供部屋で注意すべきこととは?

次に、子供部屋に関する注意すべきことを紹介します。
子供が幼い時に1人部屋を用意する場合、安全対策をしっかり考える必要があります。
以下では、子供部屋に施すべき安全対策を紹介します。

1つ目は、親が見守りやすい配置にすることです。
幼い子供は、少し目を離すと危ないことをする可能性があります。
そのため、いつでも親が見守りやすい配置にして、子供が危険なことをしたらすぐに対応できるようにしましょう。

具体的には、リビングの隣の部屋や家事をする部屋から目が届く部屋がおすすめです。

2つ目は、危険な物を置かないことです。
幼い子供は、何でも口にしたり触ったりします。
そのため、間違って触ったり口にしたりしたら危険な物は、子供部屋からなくしましょう。
具体的には、ボタン電池や洗剤、医薬品などが挙げられます。

また、高い場所に置いておくと、手を伸ばして取ろうとするかもしれません。
そのため、高い場所ではなく目に入る場所に置かないようにしましょう。

□まとめ

以上、子育てしやすい部屋作りのコツを紹介しました。
今回の記事を参考に、親子が暮らしやすい部屋を作りましょう。
当社では、新築住宅を建てたい方のご相談を受け付けております。
ご不明点等ございましたら、ぜひ一度お問い合わせください。

素晴らしい人達ばかり!『このスタッフ・職人さんが建てた家ってどうなるんだろうと』とワクワクした家づくりでした!

2022.04.16

–住まいの発見館と出会ったきっかけは?

住まいの発見館がこの土地を持っていたことがきっかけです。
何とかこの場所に住みたくて住まいの発見館に話しを聞きに行きました。

 

–住まいの発見館に決めた決め手は?

相談に行った時に設計士の小川さんと出会い、会社のこだわりなどの話しを聞きましたが、他に相談に行ったどのハウスメーカーよりも『親身になって話を聞いてくれた。』ことが大きかったです。

最後は設計士さんを始め、スタッフ皆さんの『人の印象』で決めたかもしれません。

予算だけを比べると他社より高い部分もありましたが、それに見合った良いお家なんだろうなという期待がありました!

 

–実際に住んでみてどうでしょうか?

めちゃくちゃいい!!
お家の暖かさや、帰ってきてまったり出来る空間。
『自分のお家最高だな!』と毎日感じています。

『帰ってきたくなる家』を建てられたのが一番嬉しいです!

 

–家づくりを進める中で印象に残っていることはありますか?

こんな家にしたいと設計士さんと相談しながら進められたことです。

例えば、キッチン。
家事をしながらでもソファーに座っている家族と目線が合うようにしたいと相談したところ『では、キッチンを少し下げてみましょう!』と提案をもらいました。
完成すると、しっかり家族と目線が合うようになっており、家族の繋がりを感じる家になったと思います。

 

あとは、お風呂場から洗面所、ファミリークローゼット、寝室へ繋がる動線も想像以上に家事が楽で助かっています。

 

外のウッドデッキは雨や日差しを避けるよう屋根を伸ばしてもらい、子ども達が靴下のまま遊べる場所になりました。
玄関のアプローチも可愛いですし、予算を抑えながら出来る方法を考えて作ってもらえたので助かりました。

 

お客様からの推薦の声

ご主人:設計士さんが凄く親身になって話を聞いてくれました。
建築中には何度も足を運び、現場で作業されている職人さんとも話しをしましたが、皆さんが住まいの発見館でどのような仕事をしているのか聞き『こういう仕事をしてくれる人達になら任せても良いな』という安心感がありました。

住まいの発見館に頼んで良かったなと思います!

 

奥様:全てが初めてなので分からないことだらけでしたが、家づくりに関わる職人さんたち皆さんがすごく丁寧に説明をしてくれたことが印象深いです。
今となっては身近な人、家族の一員みたいな親近感を持っています。笑

皆さん凄くフレンドリーで、最初の不安はすぐに無くなり『このスタッフさん・職人さん達が建てた家ってどうなるんだろうと。』と期待感を持って楽しみながら家づくりが出来ました。

家を建てた後も、自分達が気づかないような場所の外壁の修理を手配してもらったり、『ちゃんと見てくれているんだな』と感じ、アフターフォローの手厚さも実感しています。

ありがとうございました!

 

 

決め手になったのは皆さんの『人』柄です!素晴らしい性能や機能を伝える『人』の印象が決め手でした。

2022.04.16

–住まいの発見館との出会いは?

2020年に開催されていた”ちば家博”に来場したことがきっかけです。
この土地を持っていたのが住まいの発見館だったので一度、意見を聞いてみようと思い相談に行きました。

当初、他の工務店さんにも話を聞いていたのですが、色々と相談していると住まいの発見館さんが良いなとなりお願いすることにしました。

 

–どんなところが良かったのでしょう?

レンガや珪藻土などの『自然素材にこだわった家づくり』をしていることは魅力でしたし、友人が住まいの発見館で家を建てていたので、実際の家を見せてもらえたことも大きかったです。

何よりも決め手になったのは担当して下さった『設計士さんのお人柄』です!
どこの工務店さんも、性能や機能などのハード面は素晴らしいと思いますが、やはりそれを伝える『人』の印象が最終的には決め手でした。

自然素材の温もりを感じる素敵な住まいになりました。

–設計士のどのような所が良かったですが?

声にしたこと、相談したことを『すぐに形にしてくれた』点です。
私たちの希望を伝えた時に、『自分達が求めている以上の形』でご提案を貰え、凄く安心感がありました。
リビングを作る時も、キッチンを決める時も、何かと親身に相談にのってもらい、安心しながら家づくりを進めることが出来ました。

引き渡しの時にも、『今後のアフターフォローやメンテナンスの担当は〇〇です』と挨拶があり、『あ!建てたら終わりじゃないんだ。これからも、家のことや将来のことまで考えくれる会社なんだ。』と感じ、素材や性能などの目に見える部分だけではなく、目に見えない所にも他社との違いがある会社だと思っています。

 

お客様からの推薦コメント

住まいの発見館の良さを知るには、たくさんの家を見た方が良いと思います。
ハウスメーカーや工務店の話を聞き、素材のことや設計のこと、アフターフォローのことなど聞いていくうちに、住まいの発見館と他社の違いが分かるようになっていきます。

いざ、住まいの発見館で建てると決めると、安心して任せられますし、家づくりが進む中で不安になることはありませんでした。

実際、建てた家に住んでみても暖かくて抜群に住みやすいです!
家族が集まれる空間を広くとってもらい、子ども達が集まる場所になっています。

想像以上の家が完成しました。
ありがとうございました!

 

 

 

『人間性』『提案力』『アイディア』全て揃った住宅会社だと思います!

2022.04.16

–住まいの発見館と出会ったきっかけは?

住まいの発見館を知ったのは、2020年に開催していた”ちば家博”でした。
それまでもハウスメーカーや工務店をかなりの数周り、自分達で作った図面を見せたり、見積を出してもらったりしながら比べていたんです。

ただ、大きな会社になると、間取りや設計に会社の規定があったり、必要の無い場所に柱が立つことになったり、どうしても『枠にしか収まらない家』になる印象があったんです。
高額な買い物で一生に一度のことなので、後悔したくなくて決め切れずにいました。

 

–他社を見られていた中で、住まいの発見館に決めた『決め手』は何でしたか?

ちば家博で住まいの発見館と出会い、他社にも話していたような相談をして『どうですか?』と聞くと、『いいですよ。設計してみましょうか』と言ってもらい聞いてみることになりました。

家に『滑り台』をつけたいことや、『30帖以上のリビング』にしたいことなどを設計士さんに相談すると、こちらが半分冗談で言っていたことを私たち以上に真剣に考えてくれて。
アイディアが『どうすれば、実現できるのか?』や、『実現する時に注意すること』など、こちら以上に枠に収まらない考えをしていたので、『頼むならこの人しかいない』と思い、住まいの発見館に決めました。

 

–印象に残っているエピソードはありますか?

『滑り台』をつけたいという話しは他社さんにもしていたんですが、どの会社も『ここのスペースなら少しつけれますよ』という程度。やっぱり半分くらい夢のような話しなのかな?と思っていたんです。

ただ、住まいの発見館だけは違って、相談した次の打ち合わせの時、事務所にロープが張ってあり『ここの角度なんですが、これだと急過ぎますかね?』とか『滑り台は内側が塗り壁になると怪我しそうですね。』とか、かなり具体的な打ち合わせに入っていって。
半分くらい冗談で話したことをこちら以上に真剣に考えてくださり、ここまで熱心に思ってくれているんだなと凄く嬉しかったことを覚えています。

担当して下さったのは設計士の小川さんですが、住まいの発見館で、なお且つ、小川さんが担当じゃなければで建てていなかったかもしれません。
そのくらい、熱意と提案力にひかれました。

 

私達が『こうしたいんです!』と言ったことに対しても、きちんと意見を言ってもらえました。
オプションをつけると夢は膨らみますが費用も高くなるので、そこは現実的に必要かどうかを考えてくださったり、費用を抑えるためにどうすれば良いかアドバイスを頂いたり、自分達のことを考えて意見をもらえていると感じました。

 

–実際に住み始めてどうですか?

悪いところがない!
『かなり暖かい家ですよ』と聞いていたとおり、家のどこに行っても暖かくて快適です!

インテリアは私達の遊び心で決めていますが、家具を決める時も、『これは小川さんが許すだろうか?』と気になっちゃって。笑
周りにも住まいの発見館で建てたことを自慢しています。

納得できるまで、毎回のように見学会に行き、話しを聞いて良かったと思います。

 

お客様からの推薦の声

奥様:住まいの発見館のスタッフさんは皆さん良い人ばかり。
住んだ後の生活や暮らしについても協力的に考えてくださいました。

生活リズムや仕事の忙しさを汲み取ってもらい、家事がやりやすい動線や『こういう設計にすれば良い』というアイディア、オプションが必要かどうかまで、本当に私達のことを考えて貰ったと思います。

不安なことや疑問点も聞けばすぐに返答してもらえますし、家づくりを進める中で不満はありませんでした。

 

ご主人:住まいの発見館の魅力は『アイディア』と『提案力』だと感じます。
アイディアも豊富だし、こちらが言ったことを実現するために、『これだから良い』とか『これはやめた方が良い』と言ってくれる。
その経験値の豊富さが魅力でした。

あと、皆さんの人間性は言うことありません。
設計士さんはもちろんながら、大工さんも、職人さんも、素晴らしい方でした。

発想力や提案力があっても、それを仕上げる大工さんに技術が無いと良い家にならないと思いますが、こちらが『こんなのできる?』と気になったことでも全て大丈夫でした。

建てている途中の家を『絶対、雨に濡らさない』という会社のポリシーにも共感でき、住まいの発見館で家を建てて本当によかったなと思います!

ありがとうございました。

 

 

子供部屋に必要なものについて解説します!

2022.04.13

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「子供部屋に必要なものを知りたい」
「子供が過ごしやすい部屋を作りたい」
このようにお考えの方は多いでしょう。
新築住宅を建てるにあたって子供部屋を作る方は多いですが、どんな部屋にするか、どんなものが必要かなどわからないことは多いですよね。
そこで今回は、子供部屋に必要なものを紹介します。

□子供部屋に必要なものとは?

最初に、子供部屋に必要なものを紹介します。

1つ目は、ベッドです。
子供部屋は比較的狭いため、ベッドに工夫することが大切です。
具体的には、子供用の小さいベッドやロフトベッド、収納付きベッドなどがおすすめです。
収納やロフトがあれば、空間を有効活用できるため子供部屋に最適です。

2つ目は、収納家具です。
子供部屋は、おもちゃや勉強道具、洋服などがたくさんあり、雑多となりやすいです。
そのため、ラックやチェストなどを設置して収納スペースを確保しましょう。
また、子供が片付けの習慣をつけられるように、子供目線の収納家具を揃えると良いです。

3つ目は、デスクとチェアです。
子供は勉強や工作などをする際に、自分のデスクがあると良いです。
そうすることで、作業に集中しやすくなります。

□子供が勉強に集中できるようにするには?

次に、子供が勉強に集中できるようにする工夫について紹介します。

*デスクの位置に配慮する

勉強デスクの配置によって子供の勉強への集中力は変わります。
目の前に窓があったり、リビングが近かったりすると気になるものが多く勉強に集中できません。
そのため、目の前に窓がない部屋の角にすると良いです。

*ベッドが視界に入らないようにする

勉強中にベッドが視界にあったら、誘惑されて勉強に集中できなくなってしまいます。
そのため、勉強デスクで作業する際に、ベッドが視界に入らないようにする必要があります。
このポイントを意識して配置すれば、ベッドの位置も自然に決まります。

*本棚をデスクの近くに置く

本棚はデスクの近くに置くことで勉強に集中しやすくなります。
本棚とデスクが離れていると、参考書やノートを取りに行くためにいちいち立ち上がる必要があり、作業効率が下がります。

このようなポイントを意識して部屋作りをすれば、勉強に集中できる環境を整えられます。

□まとめ

以上、子供部屋に必要なものを紹介しました。
今回の記事を参考に、子供に配慮した素敵な部屋を作りましょう。
当社では、新しくマイホームを建てたい方のご相談を受け付けております。
何かお困りごとがございましたら、気軽にお問い合わせください。

バルコニーの広さの目安をご紹介いたします!

2022.04.09

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「バルコニーの広さは、どれくらいだろうか」
このようにお考えの方は、いらっしゃいませんか。
バルコニーを作る際に、失敗したくないですよね。
そこで今回はバルコニーの広さの目安と失敗しないために知っておきたいことについてご紹介します。
ぜひ参考にしてくださいね。

□バルコニーの広さについて

ここでは、バルコニーの広さの目安についてご紹介します。
皆さんは、バルコニーの利用用途についてイメージは湧いているでしょうか。
バルコニーの広さは用途によって異なるので、しっかりイメージしておきましょう。

バルコニーの広さは、利用用途によって異なります。
例えば、布団や洗濯物を干すため、第2のリビングにするためなどがあげられるでしょう。

布団や洗濯物を干すために必要な広さは、家族の人数で決まります。
布団1枚が1メートルであると仮定して、家族の人数が3人であるとします。
その場合は、3.5メートルくらいの幅があると使いやすいバルコニーになるでしょう。
奥行きは、1.35メートルあるとゆったり干せますよ。

バルコニーを第2のリビングにしたい場合は、幅4メートル、奥行き2メートルの広さがあると良いでしょう。
バルコニーに置く椅子やテーブルの大きさによって広さは左右されます。
テーブルや椅子の大きさや数を想定しながら広さを決めると良いでしょう。

□失敗しないために知っておきたいこととは

ここまで、バルコニーの広さの目安についてご紹介しました。
広さについてイメージできたでしょうか。
ここからは、失敗しないために知っておきたいことについてご紹介します。

まずは、バルコニーに屋根をつけるかどうかについてです。
バルコニーに屋根があると、多少の雨であれば干しっぱなしにできます。
予期せず雨が降ってきた場合、助かりますよ。

ただし、自由に屋根がかけられないので注意しましょう。
構造的な部分や直射日光が入らないなどの問題が生じる可能性があります。

次に、バルコニーにあると便利なものについてです。
バルコニーにあると便利なものとして、物干金物や水道の蛇口などがあげられます。
バルコニーは、砂やほこりによって汚れやすいのをご存じでしょうか。
その汚れを掃除するために水が重要になるので、水道の蛇口があると良いでしょう。

□まとめ

今回は、バルコニーの広さにお悩みの方へ広さの目安と失敗しないために知っておきたいことについてご紹介しました。
疑問点や不安なことは、解消されたでしょうか。
今回の情報を参考にして、素敵なバルコニーを完成させてくださいね。
ご不明点や疑問点がある際は、当社までご相談ください。

地震に強い家にするためには?地震に強い家の特徴と対策をご紹介します!

2022.04.05

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皆さんは、地震に強い家にするための方法についてご存じでしょうか。
地震に強い家にする方が、安心して暮らせますよね。
そこで、今回は地震に強い家の特徴と条件についてご紹介します。
地震に強い家にしたい方は、ぜひお役立てください。

□地震に強い家の特徴について

皆さんは、地震に強い家の特徴は何だとお考えでしょうか。
イメージが湧かない方もいらっしゃるでしょう。
そこで、地震に強い家の特徴についてご紹介します。

地震に強い家の特徴は、耐震補強です。
耐震補強は、地震から家を守るために必要です。
では、どのようにすれば耐震補強ができるのでしょうか。

1つ目は、家の形に注目することです。
シンプルな形の家は、安定感があっておすすめです。
一方で、デザインを優先したり、立地条件の制約があったりする家は、安定性に乏しい可能性があります。
柱や筋交いを増やすといった工夫すると、安定性を高められますよ。

2つ目は、耐震診断をしておくことです。
家の耐震は、どれくらいなのか知っておくと良いでしょう。
各自治体の建築指導課、専門家などに相談してみることをおすすめします。

3つ目は、地域の地盤を確認しておくことです。
新しい造成地は、地盤が柔らかいです。
液状化現象や斜面の崩壊などの影響を受ける可能性が高いので注意してください。
雨の日にぬかるみの状態を調べたり、土地の歴史を調べてみたりすると良いでしょう。

□地震に強い家にするための条件とは

ここからは、地震に強い家にするための条件についてご紹介します。

1つ目の条件は、基礎工事をしっかり行うことです。
基礎が揺らがないような工法を選ばないといけません。
そのため、基礎的な知識を少しでも身につけておくと良いでしょう。

基礎工事完了後の構造体づくりも重要です。
構造は、田んぼの田の字に似ている構造が良いと考えられています。
この構造は、断熱や気密性に優れており内部空間を自由にできるというメリットがあります。

2つ目の条件は、地盤の良い土地を選ぶことです。
同じ時期に建てても、地盤によって出来上がりに大きな差が生じることについてご存じでしょうか。
軟弱な地盤に建ててしまうと、地盤が家の重みに耐えられず傾いたり沈んだりしてしまいます。
土地選びの際は、慎重に行いましょう。

3つ目の条件は、耐震等級にこだわることです。
耐震等級は、何かご存じでしょうか。
耐震等級とは、建物の強さの指針で、1級から3級まで階級が分けられます。
階級が高いほど、耐久性があることを示しています。

□まとめ

今回は、地震に強い家の特徴と対策についてご紹介しました。
地震に強い家の特徴と対策について理解していただけましたか。
今回の記事を参考に、地震に強い家を完成させてくださいね。
不明な点がある場合は、お気軽に当社までご相談ください。