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お客様インタビュー

「私達のやりたいこと」を一番汲み取ってくれた会社だったことが決め手です。|住まいのインタビュー

2020.08.06

サーフィンが趣味のご夫婦、東京から一宮市へ移住し、こだわりの家を建てられました。
外観・間取り・素材・キッチンなど、ご夫婦の理想の家を建てるために打ち合わせを重ね建てた住まいです。

K様ご夫婦に協力いただき、住まいのインタビューを行いました。

–住まいの発見館をどのように見つけましたか?

当時のエピソードについて聞くと、

「一宮で家を建てることは決めていて、良い場所に空いている土地を見つけたので、先に土地の購入をしていました。家を建てるなら、出来れば地元の工務店で。と思っていたんですが、なかなか地元(一宮)に理想の住宅会社が無くて。。

主人が「こだわりの家を建てたい」とインターネットで探し、住まいの発見館を見つけました。

特に、家の外壁や見た目にはこだわりたくて、サイディングでは無く塗り壁など、自然素材で建てられる会社を探していたんです。少しエリアを広げながら、色んな会社のホームページを探して、見つけたのが住まいの発見館でした。」

と、住まいの発見館との出会いを話してくださいました。

117坪の広々とした敷地に建つ家

 

–他社との違いや決め手は何でしたか?

「こだわりの家を建てたい」と考え家づくりを検討していく中で、何が他社との違いだったのか?とお話を伺うと、

ご主人「何件か話も聞きにいきましたが、住まいの発見館の方が、一番、フィーリングが会うなと。人柄も重要視していたかもしれません。」

奥様「私達のやりたいことを汲み取ってくれると思えたことです。他社さんにも図面を書いて頂いたりしましたが、「私達のやりたいこと」というよりも作り手側の意図が入っているように感じてしまったんです。

その点、住まいの発見館は、上手く汲み取ってくれ、ここだったら長くお付き合いできるなと思ったが決め手でした。」

と、それぞれお話いただきました。

–家づくりを進める中で、思い出に残っているエピソードなどはありますか?

ご主人「滞りもなく進んだと思います。
ただ、間取りのプランを作っていただいた後に大幅に変えてもらったこともあり、怒られるかも?とは思っていました。(笑)

実際は全然そんなことなく、丁寧にご対応いただきましたが、それは思い出の一つです。

作って頂いたプランを見た時に、どうしても私のこだわりが出てきて、このように出来ますか?と意見を伝えながら進めてもらいました。」

 

奥様「私は、家全体は主人に任せていたのですが、どうしてもキッチンにだけはこだわりたかったです。
狭いのは嫌だったので、キッチンだけは希望を全部通してもらいました。お陰様で凄く使いやすいです。妥協しなくて良かったと思います。」

奥様こだわりのキッチン

–住み心地はどうでしょう?

ご主人「住み心地は良いですよ!
住まいの発見館さんからご提案頂いてリビングの壁をレンガにして凄く気に入っています。
かっこいいですよね!

あの壁は、初めは、石を貼ろうと話していたんですが、本物の石ってあまりなくて擬石になってしまう。だけど、偽物の石では満足できないだろうなと意図を汲み取っていただき、レンガで壁を作るというアイディアが出てきました。

こだわりたかった外壁の雰囲気も気に入っていますね。」

ご夫婦お気に入りの白いレンガの壁

 

奥様「長く住む家を建てたかったので平屋にしました。

家づくりを進める中で、子どもが育った後の生活なども考えた提案をいただき、今の生活だけでない、世代世代の暮らし方を考えてくれたことは印象的です。

長くお付き合いできる会社だと思いましたし、住まいの発見館さんにして良かったなと思っています。」

初めて行った完成見学会。一目惚れで心を奪われこの会社にしようと決めました。 |住まいのインタビュー

2020.07.31

千葉県武市地域でレンガの家を建てさせていただいた山本様ご夫婦。

ご主人と奥様に、マイホームを建て1ヶ月程経ち家づくりの感想を伺いました。

 

–住まいの発見館とは、どのような出会いでしたか?

「当時、アパートに住んでいたので、見学会を開催しているという看板につられてフラっと立ち寄ってみたんです。」
「出会いは本当にたまたまです。ただ、仕事柄、全国色んな地域の住宅会社を見に行く機会は多い中で、どの会社よりも魅力的な家だと感じたことは確かです。」

とご夫婦は話されます。

平屋の特性を活かした高い天井のリビング

 

–住まいの発見館のどんな所が気に入りましたか?

家づくりを進める中での印象的なエピソードを尋ねた際には、

「レンガの家の外観。室内も素材の温もりを活かした自然な温かみのあるお洒落な雰囲気がすごく良かったです。
珪藻土の壁も気に入りましたし、全館空調も快適。」

「実際に住み始めてからも心地よいですし、過ごしやすいです。」

 

壁紙がアクセントになっている主寝室

 

可愛い猫も家族の一員です。

 

リビングから全ての部屋につながる生活しやすい動線設計

 

実は、2019年の夏、家づくりをいざスタートとなった時に、千葉県に大きな台風が来て、思う様に進まない時期もありました。ただ、それも含めて、家づくりを総括していただくと、

「住まいの発見館さんで建てて良かったと思うのは、設計士さんとのコミュニケーションがとてもスムーズで、フィーリングが会ったことです。

中々、決めきれない私たちに積極的に提案をしてくれたり、アドバイスをくれたり。
それも全てセンスが良くて、意見を取り入れながら進めることができ、素敵なお家を作って頂きました。
2人で住むには十分な広さで、日常過ごすことが多いリビングを中心に全ての動線が繋がっている設計は、思っていたよりも楽で快適です。」

という、回答で住み心地にも満足いただいているとのお言葉をいただきました。

インパクトのある個性的な壁紙

 

ご主人こだわりの玄関照明

【住まいのインタビュー】 近所でも評判の会社でした!自然素材にこだわった暮らしを送りたかった

2019.11.22

1階に美容室。2階にリビング。
横浜から転居し、憧れの田舎町で実現した仕事と生活を両立する暮らし。
今回、住まいのインタビューを行なったのは美容師の里見俊介さんです。

通りに面して一際目立つ土壁の家。
1階は、里見様の経営される美容室「LYgge(リュッゲ)」。
2階は、里見様・奥様・3人のお子様の5人で暮らすリビングです。

住まいの発見館で家づくりをしようと思ったきっかけは何だったのか?
お話を聞きました。

近所でも評判の会社でした

里見様:住まいの発見館との出会いは知人からの紹介です。
家を建てることを考えた時、まず子どもの友達のご両親などにお話を聞きました。
すると、「住まいの発見館で家を建てたよ」と話される方が多く、地域では有名な住宅会社なんだと知りました。

街を周りながら色々な家を見ていても「この家、好きだな」「この感じ、いいな」と、好みの家や目に着いた家が「住まいの発見館が建てた家だった」ということも多々あり、話を聞きたいと思っていました。

自分達が建てたい家は、近代的な化学製品の家ではなく、「無垢材や自然素材を使ったナチュラルなテイストで、素材の温もりが感じられる家」にしようと思っており、知人に大沢社長を紹介してもらい、家づくりの考え方やコンセプトを聞いた時は、「この会社に任せよう」と決めていました。

 

もともと、店舗併設住宅を建てる予定では無かったのですが、その計画を一度0にしてもらい、もう一度、土地探しからご協力いただくなど、無理も言いましたが対応いただいたことには感謝しています。

地域密着で大切な人に還元する。その考えに強く共感

里見様:正直に言うと、価格だけを見て安いか高いかと聞かれると、決して安くは無いと思います。

しかし、それにも理由があり、
・自分たちが良いと思っているものをこだわって使うこと。
・良いものを適切な価格で提供すること。
・「誰でも良いから安くして人を呼ぼう」では無く、お客さん・ご家族・従業員・従業員の家族など、一番大切にしなければいけない人を守っていけるようにと考えていること。

といったような話を聞くと、会社の姿勢に共感できる部分もあり「素晴らしい会社だな」と感じたことが決め手でしたね。

自然素材へのこだわり

里見様:こだわりたかったのは、自然の素材や無垢材をできる限り使ってもらうことでした。
2階の住宅部分も、水回りを除き出来る限り無垢材を使ってもらっています。
壁や断熱材にも自然素材を使い、調湿性能も取れるように。

24時間換気などのシステムも入れていただきましたが、テクノロジーに頼った機能性ではなく、素材を生かした機能性を追求することにはこだわりました。

リビングは素材の温もりを感じられるように、あえてカーペットなどは引かず、そのままにしています。
子ども達も木の温もりが気持ちいいのか、良く寝転んでいますね。

私も無垢材で作ってもらった2階のフローリングが一番気に入っています。笑

店舗と家庭のライフワークを両立させて行きたい

里見様:前のマンションを知っている長男と次男は今の家をかなり気に入ってくれています。
これまで良いなと思う家具があっても「
今のところで買ってもね。。」と我慢していたこともありましたが今は我慢せずに良くなりましたし、子供達は自分たちの部屋もできました。

キッチンも広くなり、妻も喜んでくれています。

これからの暮らしは、お店もやりながらも家族の時間も大切にしていきたいです。
そして、お客様にも私たちのスタイルを知ってもらい、家族ぐるみで仲良くなれるようなライフワークを確立させていたきたいと思っています。

【暮らしのインタビュー】住まいの発見館で家を建てたことが今ではステータスになっています。

2019.10.31

住まいの発見館で家を建ててくださったお客様へのインタビュー
今回、ご協力いただいたのは、O様ご夫妻です。

ご入居から8ヶ月ほど経ちました。その後、暮らしはいかがでしょうか?

ご主人:とにかく快適ですよ。
前の家と比べちゃうから、その違いは断然ですね。

何が快適って「温度」です。
床下空調が凄くいいですね。

普通の家って、各部屋にエアコンがあって、各部屋で温度調整をしないといけないですよね!?
それが当たり前なんですけど、家の中で冬なら「暖かいところと、寒いところ」、夏なら「涼しいところと暑いところ」のムラがでます。
床下空調は、家中を一括で管理してくれているので、温度のムラがなく、どの部屋にいっても過ごしやすい。
これは、実際に住んでみると想像以上に快適です。

家が広くても問題ありませんか?

ご主人:最初は、大丈夫かな?と思っていましたが、実際に真冬も真夏も過ごしてみても全然問題はありませんでした。

前の家では、冬になると寒くて起きれない日もありましたが、この家に来てからはそれもありませんね。
家全体が保温されてるから暖かいです。

ゲリラ豪雨が降っていても気がつかない時もあったくらいで、レンガの外壁の性能なのか?セルロースファイバー断熱材の吸音性能なのか?分かりませんが、外の音が全く入ってこないくらいに静かで、妻も安心してピアノを弾いています。

住まいの発見館との出会いを教えて下さい。

ご主人:家を建てようと考え初めた頃、住まいの発見館の完成見学会に行ってみたんです。
オーダーメイドの素敵な家で、空調も「こんなシステムがついてるんだ」と関心したのを覚えています。

車が好きなので、広いガレージを建てたいという要望は譲れなかったのですが、何社か話を聞いても満足のいく提案がもらえなくて。。
その点、住まいの発見館さんは、私達の要望をちゃんと聞いてくれながらも、さらに様々な提案をしてくれました。
他社さんでは無理やり進めてくる会社もあった中、「良心的だな。」「家を建てる側のことをすごく考えてくれてるんだな。」と思いました。

ある日、「どんな家にしようかな」と考えながら近隣を回っていたんですが、1軒凄く目をひくお宅がありました。

一目みて、「うわ〜すごい素敵な家だな」と憧れちゃいました。
後々、どこが建てた家なのか調べてみると、住まいの発見館で建てられた家だったんです。

 大木様が憧れたと話されるレンガの家(こちらのペーで紹介しています)

その時に、ご縁を感じましたね。
そこから、完成見学会に参加しながら「レンガの家」を見て、やっぱり素敵だなと改めて感じ、レンガの家を建てようと決めました。

 

当時、完成見学会を開催していたレンガの家(こちらのページで紹介しています)

今年の夏は湿気の高い日が続きましたが、家の中はどうでしたか?

奥様:家の中で不快に感じたことは無かったですね。
空調を回してなくても、湿度も気になりませんでした。

ご主人:湿度が高くて、気温があがるとカビが生えやすくなると思うんですが、それは全くないですね。

家を建ててからも他のお宅の完成見学会に行くと、快適にするレイアウトやアイディアがやっぱり次々に盛り込まれていてすごいなあと思います。
これからも住まいの発見館さんの成長と進化を楽しみにしています。

【暮らしのインタビュー】要望がその場で形になっていく。スピード感と安心感が他社とは違いました

2019.09.02

住まいの発見館で家を建ててくださったお客様へのインタビュー
今回、ご協力いただいたのは、N様ご夫妻です。

住まいのお気に入りのポイントはどこですか?

やっぱり広いリビングですね。
家の中でも身体を動かせるようにボルダリングの壁をつけたい!とか、色々と要望を出させていただきましたが、やりたかったことを実現でき満足しています。

ボルダリングの壁が設置された広いリビング

家づくりのきっかけは?

30年以上前に建てた家が古くなってきたので建て替えをしようと思ったことがきっかけです。
現在の家は、夏は暑く、冬は寒い。あまり快適な暮らしではありませんでした。
当時は、家づくりについて何もわからなかったので、間取りを重視して、あとは住宅会社さんの言う通りにしていたのを覚えています。

奥さんは、「キッチンから部屋を一望できる眺めがお気に入り」とのこと

家づくりを住まいの発見館に決めた、決め手は何でしたか?

住まいの発見館さん以外にも数社お話を聞いていたのですが、一番の違いは「設計士さんと直接お話ができた」点ですね。
他社さんの場合は、私が営業担当に伝え、営業担当から設計士に伝わり、図面などに反映するという手順でした。
ですが、私の伝えたいことや叶えて頂きたいことが伝わりきらない部分がありました。

2度目の家づくりなので満足いくまでやろうと思っていたので、専門的なことを質問することも多く、各社の対応には差が出ていたのが正直なところです。
その中で住まいの発見館さんの場合は、設計士さんが直接私の意見を聞き、疑問にはすぐに答えてくださり、時にはその場で図面に反映していただくなど、要望がそのまま目の前で形になっていったことが他社と大きく違いました。

また、使っている素材や性能なども、自信をもって説明してくれたことが、決め手になりましたね。

 

正直、価格だけで比べると他社よりも高かったのですが、長く暮らすことへの価値は自分が決めるものなので、そこは納得できていますし、良いものを使ったことで快適な暮らしを長く送れるなら嬉しいですね。

インタビューにご協力いただいた、N様ご夫婦

実際、今年の夏は蒸し暑い日が続きましたが、暮らしはどうでしたか?

いや〜。それが、今年、一度も冷房運転ではなく、ドライ運転だけで快適に過ごすことができたんですよ。これは、驚きです。
今回、2度目の家づくりで私たちが高齢になったこともあり、「快適に暮らせるか?」ということを家づくりの前から非常に大切にしていたので、夏を快適に過ごすことが出来てよかったです。

冬の生活もこれまでと比べてずっと暖かいんじゃないかなと期待しています。

 

あと、本当に静かですね。
外に音が漏れないし、外の音が入ってこない。
TVの音も、犬の鳴き声も外に漏れていないので、安心して暮らせます。

これからも家族で快適な生活を続けられれば満足です。

きっと愛犬も満足してくれているはず。

【暮らしのインタビュー】出会えて本当によかった!心から信頼できる工務店

2018.11.29

住まいの発見館で家を建てたお客様へのインタビュー
今回、ご協力いただいたのは、増田様ご夫妻です。

夫:増田俊介さん/妻:恵さん

出会えて本当によかった!心から信頼できる工務店です!

–住まいの発見館との出会いのきっかけは?

俊介さん:2年前に「平屋の一軒家」に住みたいよね。と妻と話し、工務店を探し始めました。
当時は、購入したマンションに住んでいたのですが、やはり戸建てや注文住宅への憧れが捨てられなくて。

戸建てで、平屋で、庭があって・・など色々と考えていると条件に合う会社は、なかなか見つかりませんでした。
いいかな?と思っても、資金が高く予算が合わなかったり。。
購入したマンションを売却しても損が出てしまうので、どうしようかなと悩んでいたところでした。

そんな時に、ネットでたまたま見つけたのが住まいの発見館です。
1度、モデルハウスへ見学行き、詳しく話しを聞くと、理想の家が建てられるし、予算的にも大丈夫と思いました。
あとは、購入したマンションをどうするか。住まいの発見館の方に相談したら、「買い取ります。」とおっしゃっていただきました。

 

恵さん:当時は、「注文住宅にも憧れるけど、無理だよね。。」と、半ば諦めていたので、マンションを引き取ってくれると聞いたときは驚きました。
そんなこと、出来ないと思っていたので。

 

俊介さん:購入金額も損が出ないようにしていただき、金銭的な負担は0からスタートすることができました。

 

恵さん:もし、早めに売れたら「引っ越すまでの間どうしよう。。」とか、「売れなかったらどうしよう。。」とか、色々と悩みがあったのですが、「大丈夫ですよ。」と言って頂きすごく安心したことを覚えています。
ありがたかったです。

親切すぎて、お世話になりすぎて、感動でした!

 

俊介さん:実家の両親にこの話しをしたら、「それは大丈夫なの!?そんな良い話ある?騙されてるんじゃないの?」とかなり心配されました。笑
確かに、第三者からしたら良い話しすぎて、心配にもなりますよね。笑
親が「一度、会わせなさい!」と言ってきたので、住まいの発見館の方に会っていただき、話をしてもらいました。

 

恵さん:毎回、こんなに色々と上手くいく訳ではなく、タイミングが凄くよかったみたいです。
住まいの発見館さんには、本当にお世話になりました。

 

挑戦を応援してくれる!ワークショップのきっかけを頂きました。

–恵さんには、住まいの発見館アートフェスタでワークショップブースに出展をしていただきました。こちらは、どのようなきっかけでしたか?

恵さん:新居に引っ越してから、アクセサリー作りの教室を始めて、マルシェに出店したり、講師をしたりしていました。
住まいの発見館さんにも「今は、こんなことをしています。何かあったらお手伝いするのでさせていただきたい!」と、話していたんです。
すると、住まいの発見館の大沢社長から「じゃあ、アートフェスタでワークショップのブースを作るから一緒にやりませんか!?」と言っていただきました。

まさか、そんな所まで応援していただけると思っていなかったので、驚きです。
凄く、良い機会をいただいて感謝しています。

恵さんには、アートフェスタのワークショップブースにご協力いただきました。

 

後悔が全く無い家

–家の住み心地はどうでしょう?

俊介さん:友人と話していると家を建てたあとに「ああしとけばよかった。」とか「ここは、もっとこうすべきだった。」という話を良く聞ききますが、私たちに関しては全く後悔する所はありません。

本当に心から満足しています。

 

恵さん:我が家が大好きだよね。笑
平屋でシンプルなつくりだけど!

 

恵さん:友達と話していると、「建てている途中で初めの話と違う所とか無かった?」って聞かれるんです。
どうやら、皆んな一つや二つは、不満な箇所や納得のいっていない箇所があるみたいで。
「うちは、全く無いよ」と、胸を張って言い切れるので、嬉しかったです。

 

俊介さん:家を建てる時も親身になって話を聞いてくれて、必要無いものは、「必要無い」とはっきり言ってもらえたことも有り難かったです。

 

恵さん:最高です!地元がこっちじゃなくて残念。。
もっと色んな人に紹介したいのに!!笑
本当に、いい会社と出会えたと思っています。

絶対ここで建てて欲しい!間違いのない工務店

住まいの発見館を紹介するならどんな言葉で伝えますか?

恵さん:そうですね。紹介するならですか。
本当に親身になって相談にのってくれる工務店さんなので、絶対、心からオススメするのは、間違いありません。
私たちも建てる時はもちろんですが、建てた後にも色々とお世話になっています。
「1時間以内に駆けつけられる範囲にしか家を建てない。」とか、「年間に20棟しか建てない」とか、お客さんをサポート出来る体制があることを聞いて感激しました。

絶対、住まいの発見館で建ててほしい!!

 

俊介さん:住まいの発見館のスタッフは、皆さん暖かいよね。

 

恵さん:うん!暖かい。

 

–これまで何社か見られてきたと他の会社と比べてみても違いますか?

俊介さん:そうですね。もちろん、どの会社も皆さん、暖かく迎えてくださいます。
ただ、住まいの発見館の皆さんは、「そこまでしなくても。」という所までやってくれたんです。

 

恵さん:他社さんの場合、しょうがないのですが、どこか「売りたい感」や、「営業感」を感じてしまったんです。住まいの発見館はそれがありませんでした。
本当に「お客様のために」と思ってやってくれているんだなと。

 

俊介さん:企業なので、利益を出さないといけない。それは、私たちも理解しています。
だけど、住まいの発見館さんの場合は、「親切」が最優先で「利益」は二の次。といった印象を受けました。

建てる前と建てた後のギャップもありませんし、困った時に電話をするとすぐに大工さんが見に来てくれたりもします。

 

恵さん:今日(アートフェスタ)のイベントや夏のイベント(地引網)もOB限定で、OBのために大掛かりな企画をして毎年開催されている工務店は聞いたことがありません。

 

俊介さん:ほんとにお世話になっていますし、ここで間違い無かったと心から思っています。